アニメの本を売りつづけて14年目に突入しました
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2007年04月09日
今回は先週「WOWWOW」で放送していた「劇場版ZガンダムⅢ」をビデオに録画していたので
それを見た感想を書きたかったのですが、見る機会がなかったので来週に…

ファーストガンダムは本当にリアルロボットアニメの始まり?
(機動戦士ガンダムについて考えてみる)

ガンダムは今までのロボットアニメをリアルに見せる様にした意欲的作品です。
ガンダムの素材(キャラクターやロボットのデザイン)は基本的には
それ以前のスーパーロボットとさほど変わり有りません。
キャラクターでいえば、「アムロ」「カイ」「リュウ」「フラウ・ボウ」「ハヤト」の
体型は某スーパーロボット電磁ロボの5人組(チーム)といっしょです。
「グフ」の武器「ヒートロッド」や「ガンダム」の「ガンダムハンマー」や
「モビルアーマー」などの形状は、最初からリアルロボットアニメとして
作られた「Zガンダム」にもし出てきたら少し不釣合いだと思います。

では、なぜそれ以前のロボットアニメとは別のものとして扱われたのか?
「敵が絶対的な悪ではない」初めてのアニメ作品とよく言われているが
自分が思うにそれよりも決定的に違うのは「殺し合う相手が同じ地球人である
ロボットアニメ」である事と思う。
だからこそ、敵であるジオン軍の兵士の人間らしい行動に親しみを感じる事もあった。
特にランバ・ラル隊がホワイトベースに白兵戦を挑み
ホワイトベースのブリッジに爆弾を仕掛けた際に、近づく子供(カツ・レツ・キッカ)に驚き
必死に下がれと注意する言葉は、敵も血の通った人間であるんだと
子供心(テレビを見ていた当時)に感じました。
何より素晴らしいのは地上編のシナリオです。
第13話の「再会、母よ…」は特に(アニメばっかり見てと怒る)親にも見て欲しいなぁ…と
これも子供心(テレビを見ていた当時)に思ったものだ。

メカニック関係では
監督は初代ガンダムの時、意識して整備シーンや補給シーンを多々入れたと聞いています。
量産型という発想も初めてでした。
武器に関しても今までのロボットアニメでしたら、何処に隠し持っていたの?と感じる
質量を持つ武器が沸いてくる事もありません。
ロボット同士が戦う理由がミノフスキー粒子のせいや
コアファイターの存在などの理由がしっかりしていました。
(最初のうちは宇宙空間では「相対速度〜」というセリフが多々あり、
雰囲気を出していました。)


さて続編の「Zガンダム」は「ガンダム」のおかげで最初からリアルロボットアニメとして
始まりました。
(これが良いか悪いか分りませんが、以前プレーしたゲームの「機動戦士Zガンダム エウーゴVS.
ティターンズ」では「連邦VS.ジオン」ほど個性的なモビルスーツは少なかったです)
その意味でいうと最後は人の思念などの演出で、初代ガンダムで求めてい方向とは逆に行った気がします。

隣りの本は「ガンダムSFワールド」です
2007年03月31日
「ウルトラマンメビウス」が最終回を迎えました。

子供の頃は「ウルトラマン」シリーズを再放送を含め飽きる事なく見続けて、
最後に見たウルトラマンシリーズは「ウルトラマン80」でした。
それ以降のウルトラマンは平成ウルトラマンと言われる物を含めて一切見ていません。
まあ理由は色々とありますが、
で、今回「ウルトラマンメビウス」は最初から見させていただきました。
なぜ今回見始めたのかと言うと、ここ数年の間、衛生放送などでウルトラマンシリーズの再放送を
見続けていて(今は「ウルトラマンA」で次は「ウルトラマンタロウ」が放送いたします)、
再びウルトラマンに興味が出てきたのと、
「ウルトラマンメビウス」の放送時間が自分に合っていたのも大きいかも。

そんな軽い気持ちで観始めたものの
今更、楽しめるのかと心配でしたが
「ウルトラマンメビウス」は久し振りのM78のウルトラマンで
(「平成ウルトラマン」と呼ばれる物は過去のウルトラマンの歴史とは一切関係ありません)
「ウルトラマン80」以降は怪獣は出てこない地球という時代設定で
まさに平成ウルトラマンを見ていなかった私には取っ付きやすかったです。

しかもビックリしたのは今までの「ウルトラマン」シリーズとは違い、
シリーズ中盤で正体を仲間に明かす。
(思わず、もう最終回?と勘違いしてしまいました)
そしてそのまま話が進んで行く事です。
(これがアニメや漫画の展開なら、正体を知った人々の
その記憶を無くして次の週からは何事もなかったのかの様に
物語が進むパターンがありますが)

また防衛隊(GUYS)に意味がある。「メビウス」はルーキー(新米)という設定もあり
今までのウルトラマンと違い半人前(弱い)です。
だからこそ、ウルトラマンには防衛隊(GUYS=仲間)が必要である存在ということを
今までより感じる事が出来ました。
そして使い捨ての印象が強かった戦闘機の扱いも良かったです。最後の戦いで大破して
しまいましたが、その一回だけですし。

久し振り見た「ウルトラマンシリーズ」はシリーズ途中からパソコンをいじりながら観るのではなく
全ての作業を止めてテレビ観賞をしたくらい楽しみました。
2007年03月25日
「マジンカイザー 死闘! 暗黒大将軍」
いや〜マジンカイザーって全7話で終わりだと思っていたのですが
続編があったなんて知りませんでした。
OVAはお金の無い私としてはあまり縁がないので
あまり詳しくなくて。特に本になっていないとなおさらです。
(OVAの出始めた頃は良いな欲しいな…と本を観ていたのですが)

で、感想ですが、
冒頭でローリー&ロールさんがいきなり死んでショックでした…
もりもり博士はテレビ版でも亡くなっているし、男だし(おいおい)
我慢出来るのですが、
やっぱり女性(良い人)が亡くなるのはいい気分ではありません。
まあ、仲間達が次々と死んでいく事で絶望感や緊迫感、
敵の強さなどを強調。
追い詰められて、最後に反撃!という事でしょうが
仲間が死んでいくという安易な見せ方は私は好きな方法では
ありません。
(作品のカラーにもよりますが)
ミケーネ帝国の登場も唐突でしたし。
う〜ん残念。グレートマジンガーはまたヤラレ役ですか。

続編というのは
昔は素直に喜んでいたのですが、ここ数年は複雑な気分です。
「機動戦士ガンダム」での続編では「カツ」や「ハヤト」が死んで
(せっかく一年戦争を生き抜いたのに…)
「装甲騎兵ボトムズ」の続編では「フィアナ」が死んで
(それなら続編作る事なかったのに)
「科学戦隊ガッチャマン」の続編では南部博士が死んで
(こんなに続編が作られなければ死ななかったのに)
「Xファイル」ではローンガンマン(ラングリー、フロヒキー(フロハイキ)、
バイヤーズが死んで
(本当に死ぬ必要あったの?)
「シティハンター」の続編「エンジェルハート」では香が死んで
(まあ、続編というよりパラレルワールドですが)
その他…

皆さんはどう思います?
2007年03月16日
「ロム兄さん!」  「レイナ!」
 
の「マシンロボ クロノスの大逆襲」は
今現在衛星放送の「ファミリー劇場」で放映中ですが
今から約20年前に放送していた番組です。
その作品を私が知ったのは当時の月刊ニュータイプで主人公の妹「レイナ」が
きっかけでした。
その当時の放送は最終回までの2、3話を観た記憶がございます。
まあ、物語の内容は置いといて…
この度「マシンロボ クロノスの大逆襲」の再放送を観て驚いたのは
オープニングでした。 知っている曲と違う…。
てっきり子門真人さんのオープニング(ノリのよい)だと思っていました。
OPの絵はほとんど同じだったし。
(19話から子門真人さんの「勝利のマシーンロボ」)
いや〜ビックリしました。
 
ちなみに「レイナ・ストール」は放映中に徐々に人気(一部の?)が上がり
「マシンロボ」のミュージッククリップ集(確か「戦場の記憶」)での
新作映像「レイナの休日」から始まり
レイナが主役となるビデオ「剣狼伝説 Ⅰ〜Ⅲ」「ライトニングトラップ」へと続くのでした。
 
ファンの間では、キャラクターデザイナーの「羽原信義」さんを親しみを込めて
「はばらパパ」と呼んでいたのが懐かしいです。
 
 
 
エンディングの渡辺絵麻さんが歌う「青い瞳のストレンジャー」は
結構好きでした。
ちなみに今現在放映中のED(レイナのアッカンベーのバージョン)は
7話〜15話までなので注意。


となりの本は「マシンロボ  ニュータイプ100%コレクション」です
2007年03月12日
私は花粉症です。
涙が止まらないほど重度ではなく、鼻が詰まったり鼻水が止まらない
程度の症状ですが
今年は今のところ、幸いにもたまにクシャミが出る程度です。
(普段は、ほぼ家の中に居て外に出ないから大丈夫なのかもしれませんが)
数年前に花粉が少ないと言われた年も鼻が詰まることなく無事過ごしました。
このまま無事に過ごせれば良いなぁ。

花粉症が発症しているこの時期でいつも考える事は
「今もし強盗が来て、口をガムテープで塞がれたら自分は死ぬな」
という本当にくだらない事ですが
他の人もそんな事考えるのかな?
2007年03月06日
アニメ作品の最終回放映終了後に、その作品のアニメムックを
読むのが好きです。
あの場面を作った時、作った人が何を考えていたのか、
何気なく観ていたあの場面に深い意図があったなど、あれこれ
知ることが出来るからです。

でもって今回、感動の最終回を終えた「銀河漂流バイファム」の本を
数冊見ました。

視聴率低かったのですねぇ
23話の次は39話での打ち切り話など(実際は全46話)
23話終了の場合は(ローデン大佐が出てきて、13人が無事救出されて
地球に戻ったのでありました…という話)
実際は24話から時間帯変更、一部地域で放送中断。
ロボットアニメって「ガンダム(ファースト)」を含め
当時の視聴率はあまり高くない気が…

惜しむらくは
最終話の3本位前の脚本にあった伏線―
本当はカチュアが地球へ行こうか迷っている時に
ロディが紙飛行機を折って、それを飛ばしながら
「カチュア、何を悩んでいるんだ」
という二人の思い出がカットされていなければ
最終回の紙飛行機に深みが出て、もっと良かったと思います。
でも視聴率アップのため、バーツとジミーが死なずに
13人の子供達が全員無事で良かったです。

数年前に放送していたのを録画した
OVA版「銀河漂流バイファム」を見直そうかな。

好きなキャラクター)
トラブルメーカーの「ケンツ」は憎めない性格で
とんでもない事しても「あのバカ」(バーツ談)で
許せるキャラで好きです。
特に15話での異性人と判ったカチュアに対し
「何だって敵と同じテーブルで、飯食わなきゃいけないんだ!
〜何だいみんないい子ぶって、俺ばっかし」
というセリフはケンツ以外の人は言えません。
(損な役回りのケンツ)

となりの本は「銀河漂流バイファム GRAFFITI  BEST HIT SERIES」
です
2007年02月25日
え〜と首の痛みは酷くならずに済みました。

衛星放送(アニマックス)で放送中の「銀河漂流バイファム」の
ストーリーも終盤に入りました。
「アニエッグの元」や以前の「店長のひとり言」では、
「銀河漂流バイファム」を紹介していたりと、
筆者がそれを観賞済みという感じですが、
実は「銀河漂流バイファム」をちゃんと観たのは今回が初めてでした。
(OVA版「銀河漂流バイファム」での総集編や当時のアニメムックで
ある程度の内容は知っていましたが…)
最初の数話はパソコン作業をしながら観ていましたが、
今では、主人公達の行動を見逃さないように全ての作業を止めて
テレビ観賞をしています。
当時のアニメ雑誌で「バイファム」は男の子よりも女の子に人気があった作品
という印象が私の記憶にはありましたが、見て納得。
キャラクターの性格付けがしっかりしていて
女の子にも楽しめるだろう作品で物語自体にも好感が持てます。

「ククト星」を離れる時、地上に横たわる「ジェイナス号」の
コンピューターの「ボギー」との別れは寂しかった…

となりの本は「バイファム原画集」です
2007年02月19日
昨日の夕方から、首に違和感を感じてきて夜には少し痛くなってきました。
思い起こせば、昨年の今頃に自身に突如起こった「むち打ち病」の
初期状態に似ている気がする…。
昨年は「寝違えたかな?」と数日ほっといたら徐々に痛みが
増してきて、首が動かせなくなる状態になってやっと病院に行って、
その後2〜3日間痛みに苦しみました。
(あまりの痛さに耐えられなくなり座薬を生まれて初めて使いました)
もちろんその間は仕事を休みました。メールを書く事はもちろん、
文字を読む事さえ気持ち悪くて大変でした。
ただ当時の「むち打ち病」の原因はいまだに思い当たらない。
普段の運動不足が原因で、ちょっとした運動で体が悲鳴をあげたのかも
知れない。
今回も痛くなる原因が思い当らないのも不気味である。
取り合えず、昨年病院で薬と一緒に買った首を固定する道具(簡易)を
部屋の奥から引っ張り出して取り付ける。
このまま痛みが消える事を祈りつつ。
2007年02月14日
先日、世界名作劇場「トラップ一家物語」のオープニング(ドレミの
歌)を観ていたら、家族から「それサウンド・オブ・ミュージック?」
と聞かれました。
映画の「サウンド・オブ・ミュージック」という名は聞いた事は
ありますが、内容は知らないので調べてみました。
すると「トラップ一家物語」は原作がなく、実話が元の自叙伝
「トラップ・ファミリー・シンガーズ」だと知りました。
それを元にドイツ映画「菩提樹」を公開、そしてそれを元に舞台
ミュージカル「サウンド・オブ・ミュージック」そしてドレミの歌の
映画「サウンド・オブ・ミュージック」という流れだそうです。
ドレミの歌なんて幼稚園か小学生の頃に教わった歌というイメージしか
無かったですが…
アニメの方は放映スケジュールの都合で、アメリカへ亡命して
終わりますが、本ではアメリカに渡って合唱団として成功するまでの
話なども描かれているそうです。

ちなみに主題歌の「ドレミの歌」は諸般の事情によりDVDなどでは
オリジナルとは違う歌が使われています。
あと現在も何名かのお子さん(次女のマリアさんなど)はご健在の
ようです。(何故か嬉しいです)
2007年02月09日
子供に見せたいアニメ作品と言えば、大抵「まんが日本昔ばなし」
(今は放送していませんが)を挙げると思いますが、
やっぱり私は「世界名作劇場」をお薦めしたいです。
リアルタイムで観ていたのは「南の虹のルーシー」が最後(「愛の若草物語」は観てました)です。
当時は別に毎週観ているから…って感じでしたが。
(もちろん面白くなければ観ませんよ)
こんなに好きになったきっかけは数年前に「ケーブルテレビ(衛星
放送)」での「母をたずねて三千里」の再放送を観た事でしょう。
大人になってから観た作品は、子供の頃に感じたものとは違っている
事が多々ありました。

隣りの本は、新しい情報と私の記憶の隙間を埋めてくれた本です。
この本を読んで、ますます好きになりました。
2007年02月01日
先月、メールマガジン(創刊号)でこれから1ヶ月の出品予定を
書いたのですが、早くも出品作業に手間取ってスケジュールが迫って
来ています。
思えば学生の頃、夏休みの宿題の仕方と全然変わっていないようです。
ちなみに私の夏休みの宿題の仕方は、休みの最後に慌てないよう(「サ
ザエさん」のカツオの様に)最初に宿題を終わらせようと頑張ります。
でも、ある程度までいくと「このぐらいやればいいかなぁ」と気を
抜いてそのままズルズルと過ごしてしまい、休みが終わる頃に
仕方なしに行動をする。
後で大変と分っているのですが…

ただ、出品予定を書いたのは自分にとっては良かったです。
自分は面倒くさがり屋なので、その様な事をしなかったら恐らく
まあいいか、出品は来週に延ばそう!と
してしまうでしょうから。

ところで皆さんは学生の頃の宿題の仕方と
今の期限がある仕事(用事)などの仕方は同じですか?
2007年01月25日
やっと「マジンカイザー」(全7話)を見終えました。
この作品、テレビ版の「マジンガーZ」「グレートマジンガー」のパラレルワールド的な話でテレビ版とは直接の繋がりはありません。
ただ私は「マジンガーZ」「グレートマジンガー」は子供の頃は大好きで毎回見てたはずですが、残念ながら話の記憶はほとんどありません。
憶えているのは、劇場版の話でマジンガーZが敗れた後に登場するグレートマジンガーの強さです。格好良かった!
だから今回の話は先入観がほとんどないので、それほど違和感無く楽しめました。(全7話は少ないですが)

第7話にはやっとテレビ版と設定が同じグレートマジンガーが登場するのですが(それまではテレビ版とは違う設定ですので、弱い弱い…)
ただ7話でもマジンカイザーが更に強いのでイマイチ強く見えないです。

「サンダッーブレイクゥゥゥゥゥ!!!!!」今見ると更に格好良い!

となりの本は「マジンカイザー メモリアルブック」です
2007年01月18日
初めてのメールマガジンを制作し終えました。
毎月20日に配信しようと考えています。
1ヶ月に1回ならば1年で12通と数が少なく邪魔にもならないと
考えた結果です。
もし興味がありましたらメールマガジンのみ受取る事も出来ますので
よろしくお願い致します。(配信を止める事も出来ます)
2007年01月13日

「アニマックス」で今、「銀河漂流バイファム」が見られます。
ケーブルテレビや衛生放送など視聴可能。
このバイファムは当時(1983年)人気が高く放映後にOVA(オリジナル・ビデオ・アニメーションなども作られました。
今でもファンは多いと思います。(1998年には「バイファム13」が放映)
またアニメムックも多数出版され、記憶にあるだけで12冊(フィルムコミック上下2冊・ポストカード2冊・アニメージュ文庫(小さなアニメムック)を含む)もあります。
これだけ出版されるのも作品がおもしろいからで、見れる環境にございましたら最後まで見て損は無いと思います。
男性や女性それぞれ楽しめます。「13人の子供達のドラマを見て下さい」



となりの本は「バイファム・パーフェクト・メモリー」です
2007年01月09日
やっと「マジンカイザー」1話を見れました。忙しくてなかなか見れなかったのですが…。
ところで、見終わって思った事は、若い人達にとって「バリヤー」という言葉はピンとくるのでしょうか?
自分が小さい頃は「マジンガーZ」や「グレートマジンガー」などで基地が敵に攻撃されると「バリヤー」を張るが、ほとんどの場合が敵の攻撃によりバリバリとガラスの様に壊されていたものでした。(懐かしい)今考えると、どんな物質で出来てたのでしょうね。
「バリヤー」という言葉を知っているか?と年代別のアンケートをとったら30代が一番多いかも。
「ガンダム」以降「バリヤー」の言葉を聞かなくなったと思っていたら、「マクロス」で「ピンポイントバリヤー」てのがありましたね。
「ウルトラマン」の技にも「〜バリヤー」ってあったかも。

ちなみに「バリヤー」(バリヤ、バリアー、バリア とも言う) 意味は障壁・障害・防壁 だそうです。
2007年01月01日
皆様、明けましておめでとうございます。
今年も当店をよろしくお願い致します。
また、当店をまだご利用の無いお客様もよろしくお願い致します。

お互い良い年に出来るといいですね。
2006年12月29日
今年中の配送手続きも無事終了し、出品作業も一段落しました。
振り返ると今年の最後はドタバタしてしまって
色々と大変でした。

出品作業も一段落がついたので
新規出品情報欄を作ってみました。
2006年12月27日
お店をオープンしてから2日経ちましたが、商品の出品登録がもたついています。
本来なら準備万端、品揃えを整えて開店が普通です。
しかし、そうならなかったのはこの場所でお店を開こうと決めたのは
オープンの2日前、その日の昼から今後、本の売り方をどうしようか?と
3時間ほどかなり悩んで(根は優柔不断)決めました。
今は以前販売していた(場所での)本の出品登録に追われていますが
がんばって登録していきます。

お店の見た目(説明)も、日々お客様の立場で分りやすく手を入れていますが、いかがでしょうか?
一週間に一度ぐらい覗いてもらえるお店にしたいと思います。

ちなみにビッダーズのオークションでは現在、
フィルムコミックなど出品しています。
2006年12月25日
アニエッグは2002年12月に「楽天フリマ(当時EasySeek)」に出店を始めて、
そして今年2006年11月中旬に「楽天フリマ」から「楽天オークション」に
変更になるまでの4年間、本の販売をしていました。
楽天での出品を一時中止してから一ヶ月ほどはビッダーズでオークション出品をしていましたが、どうもオークション出品には馴染めず困っていた所、ホームページでの販売という結論になりました。
まだ見た目も華やかではありませんが、今は試行錯誤を続けながら出品作業を行っています。
(ここ数日は出品を増やしていきます)

お客様のお探しの本があれば幸いです。

※右下に表示されています「ビッダーズオークション」をクリックして
頂ければ、当方がビッターズで出品している商品が確認出来ます。
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