状態:表紙のホッチキス部分に破れあり
「センチメンタルジャーニー」「カードキャプターさくら」「アキハバラ電脳組」「劇場版 機動戦艦ナデシコ」「星方武侠アウトロースター」「星方遊撃隊エンジェル・リンクス」「カウボーイビバップ」「時空転抄ナスカ」「チェンジ!真ゲッターロボ」「青の6号」「アレクサンダー戦記」「菜々子解体診書」「ファム!ファム!バッカニア」「lain」「長沢美樹」「広井王子×黒沢清」「DTエイトロン」「ヴァイスクロイツ」「(ゲーム版)カウボーイビバップ」「(ゲーム版)銀河お嬢様伝説ユナ〜FINAL EDITION〜」「機動戦士ガンダム第08MS小隊」「スターシップ・トゥルーパーズ」「大森玲子」ほか
設定資料集特別編:「センチメンタルジャーニー(2ページ)」・「星方武侠アウトロースター(2ページ)」・「カウボーイビバップのメカ(2ページ)」・「時空転抄ナスカ(3ページ)」
設定資料集:「DTエイトロン」「プリンセスナイン」
綴じ込み付録(トレーディングカード)・折り込み特製ポスター(真(チェンジ!)ゲッターロボ)有り
店長のちょっとした感想
●祝!15周年 エモーション15年の歩み
今を去る1983年、バンダイからビデオでしか観ることの出来ないアニメ作品が発表された。
作品タイトルは「ダロス
それまでのアニメのビデオといえば、TVアニメや、劇場公開アニメを収録したものが
主であり、未公開の新作をOVA(オリジナル・ビデオ・アニメーション)という形で
商品にするのは、古今東西まったく例のない事だったのである。
ビデオのレーベルに与えられた名は「EMOTION(エモーション:感情、感激)」
(文章抜粋)
●AXフォトグラフィックス
長沢美樹
●「破戒神ムハージルーン」(漫画)開始
●広井王子のシネマイト・スコープ
対談相手:黒沢清
「おそるべしブラックリスト」では、お互いがブラックリストに入る体験を話していて
面白く(失礼…)
「アメリカ映画」、この巨大なもの」と「映画研修のため、渡米」は、
最近自分が映画をよく観ているので
興味深く読ませて頂きました。
「アメリカ映画」、この巨大なも
黒沢:各国の映画祭なんか行くと、はっきり分かります。アジア、アフリカ、…日本を含め、
いろいろな国の映画を10本くらい続けて観ていて、その11本目にアメリカ映画がくる。
すると、これが出来があまる良くないものでも、異常におもしろい。びっくり仰天です。
そして、実際、異端なのはアメリカ映画のほうなんです。
広井:実はそうなんですよね。見慣れているせいでアメリカ映画が一般的な、「映画」という
もののイメージになっているけど。
黒沢:そうなんです。他の国の映画は、考えようとしなくてもつい考えてしま
でも、アメリカ映画の前では、考えようとしても考えられない。
(文章抜粋)さわりです〜